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help リーダーに追加 RSS Hugel Gewurztraminer 2006

<<   作成日時 : 2008/05/19 00:50   >>

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5/16のワイン会前、Sさんにブラインドで出されたワインがありました.甘い雰囲気、しかし口に含むと柑橘系、いやだんだんトロピカルフルーツのようにも思えるほどでした.そしてすっきりした酸.これは随分暖かいところのワインだなと思われました.ソーヴィニオンブランと答えると大はずれ.答えは前SeasmokeのワインメーカだったKris Curranが造るCurran Winesのゲベルツ!
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実は同じ日、ゲベルツはほとんど飲んだことがないので勉強しようと買っておいたのがこのアルザスのゲベルツ.さっそく試してみました.
ちょっと冷やし過ぎたか最初は香りがたちません.味わいには何やら胡椒を思わされます.ちょっと苦みもあります.2杯目になってやっとほのかな甘い香りが感じられるようになりました.白い花や金木犀のようでしょうか.そして例のライチ.でもそんなに香り立つワインではありませんでした.
アルザスとサンタイネズ、同じゲベルツでも大きく違うものです.またさっぱりわからなくなりました.ブラインド不調です.

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
お買い上げありがとうございます♪
どの品種も産地で全く異なりますよねー。
私はフランスか入った人間なのでニューワールドにいくと、さっぱりわかりません。
ちなみに、一つ上のグランクリュクラスは最高ですよ♪♪
ロビ
2008/05/21 13:17
ロビさん、裏のラベルを見て気付きました(笑)
takuya
2008/05/21 13:19

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